おっ!このこ美人~このこも可愛いな。 俺は社内の人の名前を覚えるより女のコのプロフィールをみていた そんななか一人の女のコが目にとまった 「栗宮杏…」 見た目すごく童顔で、素直に可愛いと思った 社内をみわたして探すともう彼女の姿は無かった 「穂高くん…そろそろ帰ってもいいかな?」 「はい。お疲れさまでした」 俺は穂高くんに一声掛けて会社を後にした 明日こそ彼女を見つける… 俺はそう心に決めた