愛と性欲であふれたネオン街を1人で ふらふら歩いていたら、早速 小太りのおじさんに声をかけられた。 『君いくらなの?』 『1回5万』 『高いなぁ・・・』 『ぢゃ、他あたって』 そういって、おじさんの前を 通り過ぎようとした。 『ま、待って!!5万でいいからっ』