私「……はぁ……」
本当疲れた……
お母「凄い親だったね…あれじゃぁ、ご主人や息子さんが可哀相だわ…」
私「本当にね…」
義母「あの……本当に今日は申し訳ありませんでした……」
お母「もういいですよ…後は、にいなと竜二君の問題なので」
義母「そうですね……」
旦那「お義母さん、お義父さん、にいな、本当にすいませんでした。これからどんな償いでもします。だから…だから…もう一度チャンスをください」
土下座をして謝る旦那
でも、私は
私「無理」
旦那「(泣)にいな…」
私「あんたに気持ちないし、償いもいらない、だいたいさ、浮気するにしても、もうちょい、相手を選びなよ!二人とも最悪!!こんなおもいさせられてさ、一緒におれと?無理だし!!そうじゃなくても、無理!私は無理って言う気持ち分かるよね?だからもう無理、嫌」
旦那「そ、そんな…って、あれ?離婚届けはもうだしたんじゃないの?出してないの?え?ならまだ俺達夫婦?」
あ!しまった!
私「まだだしてないけど、明日必ず出しに行くよ!まだ出してないからって私の意志は変わらない」
義父「いい加減諦めろ!!このあいだ、離婚届け
書いたとき、あきらめたんじゃないのか?」
旦那「諦めてはいなかった……離婚しても、償っていけばまた戻れると思ってる」
思ってる?
私「勝手に思ってれば!あんたとまた一緒になるなんてもう二度とないから」
旦那「なんで?一度は好きになった同士だろ?」
私「だから何?ごめんけど、あんたと話してると疲れる……会話にならない…もう用はないんだし、帰るよ!」
旦那「え??あ!!ちょっと!!!待ってよ!!お願い考え直して」
私の腕を掴み泣きまくってる旦那。
明日には元旦那になる人
私「ちょ!!マジやめて!!離して!!」
私が腕を払っても旦那は離さない
本当最後の最後まで迷惑な奴だ
本当疲れた……
お母「凄い親だったね…あれじゃぁ、ご主人や息子さんが可哀相だわ…」
私「本当にね…」
義母「あの……本当に今日は申し訳ありませんでした……」
お母「もういいですよ…後は、にいなと竜二君の問題なので」
義母「そうですね……」
旦那「お義母さん、お義父さん、にいな、本当にすいませんでした。これからどんな償いでもします。だから…だから…もう一度チャンスをください」
土下座をして謝る旦那
でも、私は
私「無理」
旦那「(泣)にいな…」
私「あんたに気持ちないし、償いもいらない、だいたいさ、浮気するにしても、もうちょい、相手を選びなよ!二人とも最悪!!こんなおもいさせられてさ、一緒におれと?無理だし!!そうじゃなくても、無理!私は無理って言う気持ち分かるよね?だからもう無理、嫌」
旦那「そ、そんな…って、あれ?離婚届けはもうだしたんじゃないの?出してないの?え?ならまだ俺達夫婦?」
あ!しまった!
私「まだだしてないけど、明日必ず出しに行くよ!まだ出してないからって私の意志は変わらない」
義父「いい加減諦めろ!!このあいだ、離婚届け
書いたとき、あきらめたんじゃないのか?」
旦那「諦めてはいなかった……離婚しても、償っていけばまた戻れると思ってる」
思ってる?
私「勝手に思ってれば!あんたとまた一緒になるなんてもう二度とないから」
旦那「なんで?一度は好きになった同士だろ?」
私「だから何?ごめんけど、あんたと話してると疲れる……会話にならない…もう用はないんだし、帰るよ!」
旦那「え??あ!!ちょっと!!!待ってよ!!お願い考え直して」
私の腕を掴み泣きまくってる旦那。
明日には元旦那になる人
私「ちょ!!マジやめて!!離して!!」
私が腕を払っても旦那は離さない
本当最後の最後まで迷惑な奴だ

