朝ごはんを食べ終わり、いくじかんまで部屋でゆっくりしてた
着信…竜二
竜二?何だろ?
私「はい」
竜二「俺…」
私「うん、わかるよ、用件はなに?」
竜二「あ、あのさ…俺、やっぱ離婚したくない!離婚届けもう出しちゃった?」
私「むーり!私、もう竜二とやってく気全くない
。」
竜二「………俺がんばるから…」
私「無理だって、話しあって決めた事じゃん、いまさらまたその話しは止めてよ。もう切るよ。」
竜二「ちょっ!!待ってくれ!!」
プープー
電話を切った
今更また離婚の話し何かしたくない。
やっと解決したのに。
でも、竜二の中では解決してなかったのかな……
お母「にいな、にいな、起きて、時間よ」
私「え?やだ私寝てたんだ!!」
お母さんに呼ばれて飛び起きた
いつの間にか寝てたみたい
そして、支度をおえ、みんなでいざ、竜二の家に向かった
高貴はちゃんとくるか、心配だった
竜二の家にはすぐついた
ピンポーン
「はーい」
お義母さんがでてかた
義母「こんにちは。何度もお越しいただいてすいません」
お母「こんにちは。いえ。今日で終わると思うんで、大丈夫ですよ」
義母「………中へどうぞ」
私、お母、お父「おじゃまします」
リビングに入ると、お義父さんと竜二がソファーにもう座っていた
義父「なんどもすいません」
竜二「すいません……」
お母「お邪魔します。いえ…でも、今日で終わらせましょうね」
義父「はい…すいません…」
高貴はまだきてないみたいだった
私「高貴は?」
竜二「もうすぐつくって連絡があったよ……」
いよいよ、②ランドが始まる!!
着信…竜二
竜二?何だろ?
私「はい」
竜二「俺…」
私「うん、わかるよ、用件はなに?」
竜二「あ、あのさ…俺、やっぱ離婚したくない!離婚届けもう出しちゃった?」
私「むーり!私、もう竜二とやってく気全くない
。」
竜二「………俺がんばるから…」
私「無理だって、話しあって決めた事じゃん、いまさらまたその話しは止めてよ。もう切るよ。」
竜二「ちょっ!!待ってくれ!!」
プープー
電話を切った
今更また離婚の話し何かしたくない。
やっと解決したのに。
でも、竜二の中では解決してなかったのかな……
お母「にいな、にいな、起きて、時間よ」
私「え?やだ私寝てたんだ!!」
お母さんに呼ばれて飛び起きた
いつの間にか寝てたみたい
そして、支度をおえ、みんなでいざ、竜二の家に向かった
高貴はちゃんとくるか、心配だった
竜二の家にはすぐついた
ピンポーン
「はーい」
お義母さんがでてかた
義母「こんにちは。何度もお越しいただいてすいません」
お母「こんにちは。いえ。今日で終わると思うんで、大丈夫ですよ」
義母「………中へどうぞ」
私、お母、お父「おじゃまします」
リビングに入ると、お義父さんと竜二がソファーにもう座っていた
義父「なんどもすいません」
竜二「すいません……」
お母「お邪魔します。いえ…でも、今日で終わらせましょうね」
義父「はい…すいません…」
高貴はまだきてないみたいだった
私「高貴は?」
竜二「もうすぐつくって連絡があったよ……」
いよいよ、②ランドが始まる!!

