「ん〜?別に…ただなんとなく〜。さっきだっていい感じだったし、そうなのかな〜って。」
紅はおつまみのお菓子を食べながら言う。
「そんなのナイナイっ!」
「そんなことわかんないでしょー??」
「ナイナイナイナイ!!」
必死で否定する。
顔は汗だくになっている。
「まぁ、いいけどさ♪ちゃんと五十嵐さんのこと好きって自覚できたら教えてよね〜?」
「…うん。わ、わかった!」
ってゆうか、もう自覚できてますけど…(汗)
恥ずかしいからまだ言わないでおこう・・
「なーんか嬉しいなぁ♪これでsAra.と恋バナできるね!」
!
紅はニコッと笑った。
「…そうゆう紅は、好きな人とかいないの??」
さりげ聞いたことなかったな…
紅はおつまみのお菓子を食べながら言う。
「そんなのナイナイっ!」
「そんなことわかんないでしょー??」
「ナイナイナイナイ!!」
必死で否定する。
顔は汗だくになっている。
「まぁ、いいけどさ♪ちゃんと五十嵐さんのこと好きって自覚できたら教えてよね〜?」
「…うん。わ、わかった!」
ってゆうか、もう自覚できてますけど…(汗)
恥ずかしいからまだ言わないでおこう・・
「なーんか嬉しいなぁ♪これでsAra.と恋バナできるね!」
!
紅はニコッと笑った。
「…そうゆう紅は、好きな人とかいないの??」
さりげ聞いたことなかったな…



