「彩ー?飲まんのぉ?」 すでに酔った美咲が 私にチューハイをすすめてきた 「あ、うん・・」 しょうがなく飲むと やっぱり酒の弱い私はすぐに 酔ってしまった なんか、奏くんがしゃべってるけど 睡魔が襲ってきて眠ってしまった