ねぇ、醍君。 あなたを知る機会が、もっと欲しいなぁ。 こうやって眠ってるあなたはなんだか可愛いし、ちょっとドキドキするけど、やっぱりお話ししたいよ。 君を知りたい。 みんなの言葉じゃなくて、あなたの言葉で。