「言っとくけど誘ってきたの夢叶のほうだからな。」
「んな訳ないでしょう!!!」
「まぁたしかに、透、透って違う男の名前呼んでたけどさ。」
「////// ぁんたねー…」
「透ってうちの部の三宅のことだよな。」
「うぅぅぅ。」
「残念だったな俺様で。 まぁしばらくは三宅に抱かれることは辞めておいたほうがいいと思うよっ 夢叶の太ももに証拠残しておいたから」
「なんでよ。 なんでこんなことするの?」
「三宅にばらされたくなかったら、言う事聞くんだな。 夢叶」
あぁ、夢叶は何も悪くないさ。
唯一責められないといけないとしたら… 俺の前で浴びるほど酒を飲んだことかな…
そんなはずない!!
そう思っても… 記憶がはっきりしないよな…



