ベットの上に夢叶を転がすと夢叶の服を全部はぎ取った。 懐かしい… 俺は…いつものように、夢叶に印をつけた。 俺の者だという証拠。 何も気付かず眠る夢叶の髪をそっと撫でた。 目覚めた時の夢叶を想像しては… 笑いがこみ上げる。 どんな手を使っても… それがお前らが苦しむ方法ならなおさら… 夢叶を手にいれたいと思うんだ。 愛しているんだ…