どんな手を使っても手に入れる。 俺への当てつけのつもりだった?? なぁ夢叶?? 離れていた時間は、俺が考えていた以上に俺と君の距離を遠ざけた。 俺の知らない君が…目の前にいる。 勧められるまま… 注がれるままにお酒を口にする君を、俺は新鮮な気持ちで見ていた。 俺の知っている君は、お酒なんて1滴も口にはしなかった。 そんなに飲んで…大丈夫か?? 絶対潰されるな。