「姫になっただとー!?十夜ぶっ殺されてーのかぁぁぁぁっっっ!!!!」 ピシャーンッッッ!!! 私らの家にとてつもない雷が落ちました。 なぜ落ちたかというと。 いつのまにか姫になってて、それで外が暗いから、十夜さんにおくってもらって。 司と蓮の前で話したら。 蓮の雷が落ちたという・・・。 蓮は、ぶちぎれて。 司はご飯を食べていた箸をとめて。 「十夜明日ぶっころしてやる・・・・。」 司は目が血走っていて。 私は自室にあわてて逃げ込んだ。