ボボボボ 意識したら、急に顔が熱くなった 「え、え?急にどした!?」 「熱い…」 「嘘だろ!?ちょい、寝てろ!」 「ん…」 りゅーちゃんは私のおでこに手を当てた 熱なんかないんだけどね んー、なんか眠くなってきた… 「りゅーちゃん、お休み」 そう言って、私は目を閉じた。