「美羽… キスしよっ」 「//////」 鉄兄の長い指が俯いてるあたしの顎を持ち上げる。 ドキドキが止まらなくて… 鉄兄の顔が近づくと同時に目を閉じた。 少し長めのモーニングキス。 恥ずかしくて… 嬉しくて…