「美羽…好きだ。」 ギュッと抱きしめた。 ほのかに香るシャンプーの香り。 「あたしも… あたしも鉄兄が好き///」 「その顔… マジかわいい。 」 「//////」 俺… 美羽のコロコロ変わる表情をいつもみていたいんだ。