「美羽… かわいすぎだから///」 俺…ゼッテ―――顔赤いよね。 「そんな顔されたら… 止まらなくなる///」 「//////」 「美羽、着替えてきたら/// 」 本当に止まらなくなるから… 慌てて美羽から離れた。 照れくさくて、美羽の顔見れないや。 「イヤ!! そばにいて///」 今の俺にその言葉。 理性が… もう… 「美羽///」 抑えられない。 その場に美羽を押し倒した。 「鉄に…ぃ///」 俺の名前を呼びながら… 美羽が目を閉じた。