狼国のお姫様



愁side


舞奈「ねぇ愁まだ?」


愁「もうそろそろ。あ、イケメンぞろいだから惚れるなよ?とかね」


俺は姫を舞奈にあわせる。


大丈夫だろ。
多分w


そして、俺たちは家の前つまり庭に来た


愁「ここだよ」


舞奈「ありがとねっー☆」





俺は...



ばかでした。


姫の苦しみをしりませんでした。


姫、ごめんなさい。