・・・(怒) いくら浩太でも・・あたしの胸は・・守るべし!(意味不明だしww) 姫嘉「やめて!」 そーいいあたしは浩太を抱きしめ返した。 抵抗しても、余計やられるだけだし・・。 なんなら、だきついちゃえっていう考え。 頭いいでしょ~?? 浩太「・・・姫////大胆///」 ほらね!やめてくれた~ (姫・・それ勘違いされちゃうぞ・・?BY作者) 「「「姫~浩太~」」」 ・・・誰かがよんでる、 「「は~い」」 あたしたちはリビングへ向かった。