<寝室> 姫嘉「もぅ!まるであたしが要好きみたいじゃん!」 要「・・・。」 要の顔は、暗くなった。 ・・・・。 要「そっか・・・」 またさらに。 ・・・言い過ぎ?? 姫嘉「・・・・ごめんね・・・。」 要「別に・・・」 姫嘉「要嫌いじゃないよ・・・」 ・・・・要・・・。お願いだからそんな顔しないで・・・。 要「・・・本当に?」 姫嘉「うん☆」 あたしは笑顔で答えた。