俺は全部の体力を振りしぼって、動物園まで走り続けた 姫を守りたかった 春紀との問題を解決したかった ・・・・・そこには・・・・。 姫嘉「・・・信じて良いの???」 姫嘉の声。 ・・・・。 俺は衝撃的な言葉を聞いた。 春紀・・・。 お前・・・。