春紀「・・・下着じゃ寒いだろ。。上着でも着せとけ。」 あたしの体に、春紀の上着らしきものがのった。 姫嘉「・・・どこいくの・・?」 春紀「お前には関係ない」 そして春紀は車に乗った あたしの隣に座って・・・・不気味な笑みをこぼしながら。