「大橋 怜二」 「まだ俺の名前覚えててくれてたんすね」 大橋 怜二 こいつは俺ら黒龍の中でも強くて、頼りがいがあった。 でも…。 ある日を境に黒龍を抜け白龍を作った。 でも今はそんなことより 「翔はどこだ。」 「あぁ あのかわいらしい男の子ですか」 「そうだ。」 「無事…ですよ。って言ってもあなたたちには潰れてもらいますから」 「俺たちは負けねぇ 行くぞ!!」 そして黒龍Vs白龍の争いとなった。