すると水木君は張り切る梅の後ろについていく 「くらみも来いよ。人数多い方がいいだろー」 「はぁ…」 私はなんだか心配なのでついていくことにした 歩いてる最中に私は考えていた 水木君が急に態度を変えたのか …もしかしてネコ?