勿忘草〜永遠に捧げる私の気持ち〜





私が深く深く裕を傷つけたんだ



前に私が倒れた時に裕は私のベットに頭を乗せて眠っていたね




あの時に戻りたいよ…



あの時の裕の寝顔がとても可愛いかったのを覚えてるよ




私はずっとその寝顔を、優しい笑顔をずっと見ていられると思っていたのに…




神様はそんなありふれた幸せさえもくれなかった