勿忘草〜永遠に捧げる私の気持ち〜




俺…本当に紫苑がいないとダメなんだ



だからもう1度起きてくれ



次こそお前を守るからだから俺から離れていくな







そんな事考えているうちに紫苑のベットに頭を乗せて眠ってしまっていた