すると少しして現れたのは 「お、お茶ですけど・・・」 (げ、アホ面・・・・) だが俺は会社の繁栄のためにもひとまず話してみることにした あの林檎とかゆう女がお茶を置き、戻ろうとしたとき グイっと腕を掴む そして