†Endless Dream†

下に降りたら沢山の人がいた。
「今日から姫君になった星煉だ」
『夜月星煉』
そう言うと月はそれだけ?など言っていたが無視した。
「気にいらねぇ奴はいるか!!」
横で大きな声をだすな
「お、俺は納得出来ません」
俺も。俺もです。と50人ほど出てきた。
「理由は何ですか?」
「だって出会って二日目だし、女ってみんな一緒じゃないですか!!」
そうゆう事か
「ならどうしたら納得してくれるの?」
「普通の子じゃないと分かったらいいです」
生意気な糞餓鬼が
「だって。どうするんだ」
こいつ絶対面白がっておるな。はぁ一番手っ取り早い喧嘩でもするとしようか。