それから愛希ちゃんは電話を部屋から出てしていたため、内容は聞こえなかった 「多分、1時間後くらいに来ますよ♪」 「えぇぇぇ?!どうしよ、どうしよ……」 「まぁまぁ、とりあえず着替えたらどうですか?」 何故かあたしのが年上なのに、愛希ちゃんのがお姉さんみたいで なんとか準備を終わらせた 「うぅー…ドキドキする……」