《完》17歳の医者 ~天才医者は助手に恋した~

 あれこれ想像していて、ふと思いついた。

 それしか言えませんね・・・。

 ただいえるのは、うち想像していると、気が付いたら声が出ているんですよ。

 そんで、

『どうしたの?』

 って感じで声かけられる。

 パソコンに座る前も、そうでしたね。なんか、想像してましたね。


 最後に、応援ありがとうございました。

 これからも、実城玲彩菜よろしくお願いします。


 執筆期間 平成二十二年十二月十八日~平成二十四年一月四日

 許可なく複写・複製・転載・模倣などを禁ずる。

 なんて、堅苦しいこと言っている玲彩菜でした。