「激しくしてごめんな? 華月の感じてる顔見たら止まんなくて。」 私は初めてで恥ずかしくなってしまった。 すると額にキスをされ 「あんな顔ほかの男にするなよ? 俺だけだからな!」 と言った。 私はうなずいた。 「隼人だけ。 隼人しかみせない。」 「あー! 俺マジ華月に惚れてるわ。 マジ好き」 照れながらいう隼人が可愛くてぎゅっと抱きついた。 幸せな時間の中 私たちは眠りについた。