「あ……
そう言えば、お前何で…助けたのか、聞いてた…よな……??」
「あー。うん。。」
「それは……
お前の事…好…きなんだ…//」
「はぃ??
はっ?!!え。はひふへほ?!
え、like?」
「………love.
How about you?」
「………は?
なに言ってんの??」
「お前。
英語できねーのかよ…
馬鹿。」
「フンッ!!
で、でも。
loveだ…けは…わか……るし…///////」
「じゃぁ、答えろ。
お前はどうなんだ。。」
「そ、れは…」
「俺は勇気出して言ったんだ。
今度はお前が勇気出して、言えよ…」
「好……き…だ…よ??」
「は?
なんて~??
聞こえませんでしたぁー。」
ムッカーーーーー(' Ä `σ
「好きになってあげますよッッ!!!」
「フッ。
生意気な奴w」
そう言えば、お前何で…助けたのか、聞いてた…よな……??」
「あー。うん。。」
「それは……
お前の事…好…きなんだ…//」
「はぃ??
はっ?!!え。はひふへほ?!
え、like?」
「………love.
How about you?」
「………は?
なに言ってんの??」
「お前。
英語できねーのかよ…
馬鹿。」
「フンッ!!
で、でも。
loveだ…けは…わか……るし…///////」
「じゃぁ、答えろ。
お前はどうなんだ。。」
「そ、れは…」
「俺は勇気出して言ったんだ。
今度はお前が勇気出して、言えよ…」
「好……き…だ…よ??」
「は?
なんて~??
聞こえませんでしたぁー。」
ムッカーーーーー(' Ä `σ
「好きになってあげますよッッ!!!」
「フッ。
生意気な奴w」


