「ううん。いいの。 実はあたしも・・・ ずっと中島君を・・・///」 「えっ?! うそまじで?!」 まだ何も言ってないのに 中島君が驚いた顔をした。 「ずっと俺の事が・・・ 好き・・・だったの?」 「うっ・・・ うんっ//////」 恥ずかしい・・・//// 絶対顔赤くなってる。 でも、辺りは薄暗いから。 きっと彼にはばれてない。