「えっ…?」
体中が氷ついたような感覚に陥った。
きっと、言い逃れはできない。
黙ってたら、余計悪く取られちゃう…
分かってるけど声が出ない。
目も離せない。
「健抖、実は・・・」
「あー!眠り姫が起きてるッ♪」
体中が氷ついたような感覚に陥った。
きっと、言い逃れはできない。
黙ってたら、余計悪く取られちゃう…
分かってるけど声が出ない。
目も離せない。
「健抖、実は・・・」
「あー!眠り姫が起きてるッ♪」

