Darling☆

「えっ…?」


体中が氷ついたような感覚に陥った。


きっと、言い逃れはできない。


黙ってたら、余計悪く取られちゃう…

分かってるけど声が出ない。

目も離せない。


「健抖、実は・・・」
「あー!眠り姫が起きてるッ♪」