「ふっ・・・中1だろ?良い体してるぜ。」 声で誰かわかった・・。 柳だ。そしてもう一人いる。多分健二だろう。 「んーーーー!!」 「いいよ、先お前やれよ。」 健二の声・・。 そして、異物が入ってくる。 柳の気持ち良さそうな声が不快で仕方ない。 だが、抵抗しようにも腕を押さえつけられ てて身動きできない・・・。