急に男の子が止まった。
この部屋の中にイチゴが!
『ここですか?』
「うん。中に入って!」
部屋の中はイチゴの匂い!
さ……最高!
『食べていいですか?』
「いいよ。」
一口パクリ!
お口の中にイチゴが……
美味〜!
ガチャン。
ん?
後ろを見るとドアが閉まっていた。
『ぎゃあ!!な……何するんですか!』
「君がついて来たのがいけないんだよ。無防備なお姫様」
さっきの男の子が急変!
いきなり狼くんに!
今、あたしは襲われています。
『触らないで下さい!!』
いや…………。
助けて。
京谷……………。
この部屋の中にイチゴが!
『ここですか?』
「うん。中に入って!」
部屋の中はイチゴの匂い!
さ……最高!
『食べていいですか?』
「いいよ。」
一口パクリ!
お口の中にイチゴが……
美味〜!
ガチャン。
ん?
後ろを見るとドアが閉まっていた。
『ぎゃあ!!な……何するんですか!』
「君がついて来たのがいけないんだよ。無防備なお姫様」
さっきの男の子が急変!
いきなり狼くんに!
今、あたしは襲われています。
『触らないで下さい!!』
いや…………。
助けて。
京谷……………。

