『ねぇ……これ本当に着るの?』
あたしの目の前にあるのは、ピンク色のドレス。
この前の白雪姫のドレス以上に派手だし、高そう。
「きっと似合うよ!それにいつもと違うイメージのほうがばれないし!」
『それもそうだけど……本当に着替えないとダメ?』
「うん!それとも僕に着替えさせてほしい?」
『ちょ……ちょっと!変な事言わないでよ!』
「やっぱり萌々香は可愛いなぁ!着替え終わったら教えてね!」
やっと疾風くんが部屋から出て行った。
疾風くんのキャラが変わったような?
京谷はどんな風になってるのかなぁ?
髪の毛はやっぱり染めるのかな?
早く見たいな!
あたしはドレスに着替えた。
ドアを開けた、そこには…………
あたしの目の前にあるのは、ピンク色のドレス。
この前の白雪姫のドレス以上に派手だし、高そう。
「きっと似合うよ!それにいつもと違うイメージのほうがばれないし!」
『それもそうだけど……本当に着替えないとダメ?』
「うん!それとも僕に着替えさせてほしい?」
『ちょ……ちょっと!変な事言わないでよ!』
「やっぱり萌々香は可愛いなぁ!着替え終わったら教えてね!」
やっと疾風くんが部屋から出て行った。
疾風くんのキャラが変わったような?
京谷はどんな風になってるのかなぁ?
髪の毛はやっぱり染めるのかな?
早く見たいな!
あたしはドレスに着替えた。
ドアを開けた、そこには…………

