「・・・んっ・・・遊・・・ら・・・・?」 「桜っ・・・大丈夫か?」 「・・ぅん・・・・」 「妊娠してるって・・・・」 「・・・にん・・・じん・・・?」 「妊娠だよっ///・・・」 「赤ちゃんいるの・・・?」 「おぉ、桜の中に俺と桜の愛の結晶がな。」 「ありがとな、桜。」 「遊羅こそっ・・///」 「そうだよな、赤ちゃんは一人ではできないからなっ。」 桜は耳まで真っ赤にしてタコみたいなだ そんな時間でも俺達は幸せに暮らしている。