『じゃあ、あそこの橋まで競争しようよ。』 『いいよ〜どうせ僕が勝つし〜』 『そんなことないもん。』 といいながらスタートより前に出る、柚菜。 『何してるの?』 『ハンデだよハンデ!ゆずは女の子だよ!?』