そして 「ありさっ!」 急いでマサはあたしの中から出して、あたしの上で果てる。 その後マサは自分で始末をして、あたしの事はお構い無しで…。 少し寂しいのと、なんだかな…と思いながらあたしは布団に潜り込んだ。