あとがき 記念小説に悩んでいた所、夢に出てきたストーリーがものすごく鮮明に記憶に残っていたので、それを勢いのまま書き上げたお話です(>_<) クリスマスにあまり関わりませんでしたが、ちょっぴりすれ違いな甘ラブストーリーと思ってくれたら嬉しいです(*^^*) 記憶喪失については完全なフィクションですので、ご理解下さいm(_ _)m