結「侑李くん!!」 侑「結衣ちゃん!!大丈夫?」 結「来てくれたの?」 侑「結衣ちゃん、泣いてた から、それに勝手に体が 動いてた…」 結「ありがとう、入って」 僕はそう言われ 家の中に入った でもお母さんやお父さんは 見当たらなかった こんな時間に結衣ちゃん 1人で大丈夫なんかな? そんなことを考えていると