ミルク




「ぁ!」

雅は胸を揉んだ。
優しく優しく揉む。

「んぁ‥」

なにこの声‥
私の声じゃない‥

「可愛いよ屡那。もっと鳴いて?」

「っ!!」

雅は胸の突起をいじりだした。

私は感じたことのない快感と恐怖感で体が震えた。

「ふふっ、屡那のアソコはどうなってるかなぁ?」

雅は笑いながら胸をいじり、私の下半身に触れた。

「ぁん!」

クチュッ

「わー、濡れてるよ屡那。気持ちいいの?」

クチュックチュ

「あ…っ、気持ち‥悪い‥」

「ふふっ、嘘つき」

雅は私をベットに押し倒した。

私はもう体に力が入らなかった。

「さぁ、これからが本番だよ」

不気味に微笑む雅はまた、胸をいじりだし突起を口に含んだ。

「ふぁ‥」

口は胸の突起をくわえ、左手はもう片方の胸を揉み、右手は私のアソコをさすっていた。

「はっ‥あ…ふぅっ」

クチュックチュックチュッ

チュパッチュッ

「あっ…んぁ」

「イヤラシいね‥屡那。アソコがびちゃびちゃだ。ここに俺のを入れたらどうなるかな?」

雅は私のアソコをいじるのをやめ、顔を近づけた。

ペロッ

「ひゃぁ!!」

「‥凄い、いっぱい出てきた。屡那ってイヤラシイね‥ココをこんなにしてるのに、気持ち悪いだなんて」

雅はククッと笑ってまた舐め始めた。

「っ‥!あ、ダメっ」

「ダメ?イイの間違いでしょう?さぁ、そろそろ指を入れるよ。あ、忘れてた、屡那これ飲んで」

雅は私に小さな瓶を差し出した。