あの日見た心愛の白い肌が俺の目の前にあって…。 我慢してた何かが弾けた。 心愛の身体中にキスをして、心愛の身体中に俺の跡を残した。 心愛は俺の女だ!! そう叫びたかったんだ。 優しくなんてしてやんね―――――。 漏れる心愛の甘い吐息を聞きながら俺たちはひとつになった。