何事もなかったかのように 普通に仲良くして やっぱり一人でいることの強さが私には なかったんだ だけど今は一人でも 過ごしていけるようになった 見返すというか もう何もかもが白紙に戻ったような だけど私の心は白紙には戻らない 一生抱えていくもの また新たな道に歩いて行く 何があっても 高い壁が自分の前に現れても ワタシハタタカウ・・・ 消してアナタタチを許した訳ではない。 あなたたちが私に教えてくれたすべては 神様、仏様、からの大切な贈り物だったのかもしれない。 END