それだけで嬉しくなって、ライに抱き着いた。
「ノン、昼間っから積極的な奴だなっ。襲うぞ。」
「な!!!」
そんなつもりぢゃないのに~。
恥ずかしくなって慌てて離れた。
「ふっ…ほら行くぞ!」
「変態ライ。」
膨れっ面になりながら
ライの家に向かった。
「ノン、昼間っから積極的な奴だなっ。襲うぞ。」
「な!!!」
そんなつもりぢゃないのに~。
恥ずかしくなって慌てて離れた。
「ふっ…ほら行くぞ!」
「変態ライ。」
膨れっ面になりながら
ライの家に向かった。

