年上女に恋をした。






「ねぇ、ねぇ!」





なんだよ。うっせぇなあ……



俺は目を擦りながら起きた





目の前には女



「泊めてくれたの??」


『まぁ…うん』


「もっもしかして胸触ったりしてないわよね!?」



『はあ!?するわけないだろ!』



「本当に?そういえば君何て名前?」



今更かよ…