私の彼氏は小学生!?





「っう…痛…い…」



和泉は顔を歪める。




「痛い…っ?


やめる……?」




絢斗がそう聞くと和泉は顔を横に振る。



「やめないで…っ…」




「わ、かった…」




そう言うと絢斗はまた和泉の中にいれ始める。





「うぅっ…いた、いぃ……っ…」




「ごめっ…もうちょっとだから……っ」




絢斗も顔を歪める。





ググッ…





「ぁあッ!」




一気に奥に入り込む。





「和泉…入ったよ……」




和泉の瞳からは痛みからか涙が溢れている。




絢斗はそれを指で拭う。




「…じゃ……和泉動かすよ?」




和泉は頷いた。




それと同時に絢斗は動き出した。