「みちゃ…だめ……」 目をギュッと瞑る和泉。 「腕どかせばいいんだって…」 絢斗が言っても腕を退かさない和泉に対し… 「…じゃあもう和泉が腕退かしても、ずっと下攻めるから。 覚悟しろよ?」 え………っ!? 絢斗はそう言うと和泉の秘部に下着越しに触れた。 ビクンッ… 「あぁッ…」 クスッ… 「きもちいんだ?」 絢斗は鼻で笑い、和泉をみる。 「や…ぁッ…」 「和泉……… お前下着越しからでもわかるくらいに…… 濡れてるけど…?」