私の彼氏は小学生!?





「…っ………」



顔が真っ赤。
熱がどんどん上がる。



「…和泉胸でかくね?」



いやらしく笑う絢斗につい、うるさいっと言ってしまった和泉。




「今の俺にそんな事言ったらこうしちゃうよ?」



妖しく笑って激しく和泉の胸を揉みはじめる。




「っ…や、んあっ………ぁあッ…」




な、なにこの声っ……




「可愛い和泉……


もっと聞かせて…」




そう言うと、絢斗は和泉の下着を上にずりあげた。




「!!」