竜「違うし……。」
竜也はプイッとそっぽを向いた。
その表情がなんだか可愛くてついクスッと笑ってしまった。
瑠禾「あっ!そういえば、今日体育館の壇上でキスしたよな!?」
『あ〜そういえば……。』
忘れてた。
今思えば、全校生徒の前で頬っぺチューとか恥ずいね……。
瑠禾「ん〜じゃあ消毒しなきゃな♪」
瑠禾兄はそう言うと、私の唇にチュッと軽いキスをした。
瑠偉「あーッ瑠禾兄ずりぃーッ
俺もする♪」
瑠偉は瑠禾に便乗し、瑠羽にチュッとキスをし、最後にペロッと瑠羽の唇を舐めた。
『もぅッ、キスするなら玄関じゃなくて、せめて家ん中入ってからにしてよ。』
瑠偉「ごめんごめん♪」
瑠偉兄は軽く謝り、瑠禾兄はクスクスと笑っている。
2人共全く反省していない…。
竜也はプイッとそっぽを向いた。
その表情がなんだか可愛くてついクスッと笑ってしまった。
瑠禾「あっ!そういえば、今日体育館の壇上でキスしたよな!?」
『あ〜そういえば……。』
忘れてた。
今思えば、全校生徒の前で頬っぺチューとか恥ずいね……。
瑠禾「ん〜じゃあ消毒しなきゃな♪」
瑠禾兄はそう言うと、私の唇にチュッと軽いキスをした。
瑠偉「あーッ瑠禾兄ずりぃーッ
俺もする♪」
瑠偉は瑠禾に便乗し、瑠羽にチュッとキスをし、最後にペロッと瑠羽の唇を舐めた。
『もぅッ、キスするなら玄関じゃなくて、せめて家ん中入ってからにしてよ。』
瑠偉「ごめんごめん♪」
瑠偉兄は軽く謝り、瑠禾兄はクスクスと笑っている。
2人共全く反省していない…。


