『私はこれ♪』
私の買った水着は白ベースにピンクの花柄で赤のラインのビキニ。
「キャーッッ可愛いッッ!!」
梓がギュッと私を抱きしめた。
「瑠羽……またおっぱい大きくなった!?」
『えッッ///』
ムニッ
『うぎゃッ…///』
梓が私の片胸を揉みだした。
昔から梓は私の胸を前から、後ろからと揉んだり掴んだりしてくるのが癖になっているのだ。
「ぷッ、やっぱり〜」
っていうか梓が揉むから大きくなるのでは……///
「さっ早く行こう!!みんな待ってるよ♪」
『待ってよ〜(汗』
私は薄手のパーカーを羽織り、梓に付いていった。
――――…
――――――…
私の買った水着は白ベースにピンクの花柄で赤のラインのビキニ。
「キャーッッ可愛いッッ!!」
梓がギュッと私を抱きしめた。
「瑠羽……またおっぱい大きくなった!?」
『えッッ///』
ムニッ
『うぎゃッ…///』
梓が私の片胸を揉みだした。
昔から梓は私の胸を前から、後ろからと揉んだり掴んだりしてくるのが癖になっているのだ。
「ぷッ、やっぱり〜」
っていうか梓が揉むから大きくなるのでは……///
「さっ早く行こう!!みんな待ってるよ♪」
『待ってよ〜(汗』
私は薄手のパーカーを羽織り、梓に付いていった。
――――…
――――――…


